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一進一退、意味不明。
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はい、つーわけで。GW中日に行った検査の結果を聞きに行きました。

結果→FSH(卵胞刺激ホルモン)が怠けとる(爆)
ついた病名→下垂体ホルモン分泌異常。

で、どーする?という話になったんです。
どーする?と言うのは、治療するかしないか。のどーする?

ピルでのホルモン補充療法を提案されました。
ピルに関してはあまりいい印象がないし、医師も「子供が近々に欲しいということでなければ、生活に気をつけて時間薬で」という話もあったのですが、、、昨日内科で検査したら、貧血が再び悪化してまして。
ホルモンよりもなによりも、こっちがやばい(爆)
どうしても止血をしないと体がどんどん衰弱していく、ということで。ピルの服薬を決断しました。

ところで、下垂体ホルモンの分泌異常の犯人は、ほぼ間違いなくストレス、らしいです。
ストレス~身に覚えがありすぎて~wwwww。

やっぱ、ストレスはきっぱり発散しないとね~。
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やっと、仕事が峠を越えたので、婦人科に行って来ました。

やはりというか、当然というか、「無排卵月経」でした。
とりあえず、「ノアルテン」という薬を戴きました。ホルモン配合剤だそうです。

で、自分のための覚書。
まず、これを10日間服用。(多分これで不正出血が止まる)
10日後、基礎体温に変化が出て、月経が始まる。
始まってから、3日~6日以内に、病院に出頭して血液検査。原因を探る。

でも、仲河、学生時代に拒食症やってるし、ストレスばりばりの仕事しているし…。
もちろん、常時睡眠不足で不規則な生活だし(爆)わー自業自得~;;;
なんとなく、こんなものかなという結果でした(苦笑)

まぁ、しかし、アレです。シングルで遊びほうけていると、産婦人科は居心地悪いですね。
なんか、付き添いで来ているパパ候補生タチと同じような、謎の、落ち着きのない行動をとってしまいました。

でも基礎体温を測っておいてよかった!
おかげで無駄な検査に時間が取られないで、診察室に座って基礎体温表を出すだけで、診察終了。でした。早っ(苦笑)隣の市まで行ったんだけど、裏道走れば全然近かったし。

後は、この薬が体に合いますように!(それだけが不安だ)

後、そんな状態でお見合い話を持ってくるのは勘弁してください、母。
私、つまり、あれです。…不妊症予備軍ですからね?(とほ)

原稿はまだやってます。
ええ、月曜日がリミットですが、印刷屋さんに聞いたら、「ダメだと思ったらすぐに連絡ください、まだもう少し伸ばせますから」とか言われて、心が揺らいでます。

いかんいかん、頑張れ、自分。

土曜日は整体の日~。ってことで、整体に行って来ました。

一回一箇所ずつ集中治療してもらうんだけど、今日は左肩。
上に上げると手がしびれたり、安静にしていても引き攣るように痛くて、何度か整形の先生にも相談したんだけど、そのたびに「肩こりだよ」とスルーされて来ましたが、今日、整体で色々調べてもらったら、典型的な「胸郭出口症候群」でした。

どうりで、左手でブラシを持って髪を梳けなかったり(すっぽ抜けて飛んでいってしまう)、伸びをすると小指に電流が走るはずです。

ゆがみを正して、詰まっている部分を開放してもらいましたが、「これは、一回では治らないよ」…うん。分かってる。ちょっとPCに向かっていたら、また痺れてきた(爆)

PC使いの持病と思い、付き合っていかないとね。

さて。

懸案の婦人科ですが、鬼…もとい鶴(母)の一声で、比較的通院の容易なお隣の市のクリニックへ行くことへ。

母は、地元の総合病院へ行けといいましたが、だっておかーさん。あなた、弟を生んだ後に子宮筋腫になって、10年近く寝込んだけど、そこに見切りをつけて転院するまで、「そこはなにもしてくれなかった」じゃない。

病院選びは慎重に。

ちなみに内科で血液検査で腫瘍マーカーだけは調査済。
多分、腫瘍系はないと思う、という内科医のお言葉はいただいております。

仲河、子供の頃からすさまじい冷え性なので、犯人はそいつじゃないかと、内心思っています。
下腹とふくらはぎから下、氷のように冷えてることがあるので。

さて、月曜日に会社行って、仕事の進展を見て、有休を申請しよう。うん。
某市大の女性外来。(なんと、、、書類審査あり^_^; 特殊症例でない限り、ここで弾かれる)
某市民病院の女性外来。予約したら一ヶ月は待機。予約でいっぱい。

地元、徒歩でも行けちゃう産婦人科。
新築したばっかで、完全個室、カンガルーケアで産科は大人気。(新築する前はあんなに患者いなかった)
一般婦人科は看板出てるけど、あくまで産科優先(という噂)。

地元の総合病院
婦人科はあるけど、生理不順は時間薬という考えが主流。
ホルモンの異常を認めても、そこから先は特になし。(と教えてもらった。今は分からない)

隣の市の産婦人科。
不妊治療命。婦人科もやってるけど、先生を外すと、薬の処方だけか、子供いらないなら経過観察にまわされる、という噂。

中心部都会(笑)の婦人科。
選択に困るくらい掃いて捨てるほどある。産科はやってないトコロが多い。
大抵は不妊治療と婦人科がワンセット、月経異常専門病院も存在する。
片道電車で一時間…通院は続かないかもしれない。

さて。

どーする?自分!?(苦笑)

ああ、目の前に確実に生理痛が止まる漢方があるのに、飲めない。
やっぱり、ナロン●エースか、バフ●リンか、セ●スを飲むしかないのか?
全部ねむくなるやないか~!(セルフ突っ込み)

や、全部ナチュラルに机の引き出しに入っているあたり…、とほほほん。
ストレス高じて生理痛がひどいです。寝込んでしまいたくらいグダグダ…。
仕事中、ナ●ンエースが効くまで屍でした。とほほ。

さて、ずっと基礎体温を測っていたわけですが、仲河アレです。高温期が一日しかもちません。
低温、低温、低温。高温翌日一気に低温。低温低温低温低温。
しかも低温内で乱高下。

お、黄体ホルモンがどう考えても、サボってるとしか思えない。

そんなわけで、婦人科に行こうと思うのですが、仲河の周辺、産科はあっても婦人科が…。

唯一産科のある総合病院は、昔、足(整形外科)の手術のため、入院した時に、整形外科病棟が満室で産婦人科病棟に放り込まれて、妊娠中毒症の大部屋に入れられて、すごい怖かった(みんな食べられないので、唯一食べられる私のご飯や差し入れをチェックしまくり。カーテン閉めていても「匂いで分かる」と言われて、「さっきあれ食べたでしょう、これ食べたでしょう」と責められて拒食症になり、このままじゃ、違う意味で病気になるからと、予定より早く退院した苦い記憶が…)し、退院したら今度は産婦人科病棟にいたってだけで、身に覚えのないデマを大量生産されて(田舎ですから)本当に、心身共に参ってしまったことがあるので、行きたくない。

つーか、行けない(また逆に悪化しそうだ)

近くの個人のクリニックは産科ばかり、婦人科だと内科や胃腸科と連動した小規模クリニックのみ。

大きな病院の女性外来か、電車で一時間くらいのところにある、婦人科疾患の治療に定評のある専門クリニックに行くか、思案中。

あああ、どうしよう、どうしよう。
どこへ行けばいいのか分からない。

産科だったら、掃いて捨てるくらい(中途半端に田舎ですから)あちこちあるんですが、いわゆるホルモン補充療法の知識を持つ婦人科医がどうにも近くにいない。
婦人科の診察はしますが、ガン検診か不妊治療のみです。ってところばかりorz。

会社でそれとなく同じ悩みを持つ人たちに聞いても、みんなやたらと遠くの病院に行っている。

どこに行けば、というか。どーいう基準で病院を選択すればいんだろう。
唯一お世話になってない診療科だけにあたふたしています。

や、出来れば力いっぱい。ホルモン療法はしたくないのですが。
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